油断や隙、またはチャンスなど

宮本武蔵は、その昔、箸でハエを捕まえたと聞きました。

あれ、以外とありそうですね。
確かにハエを見ていて、ある程度の距離に近づくと、本能か何かで気が付いて、さっと立ち去っていきます。

やはり、武蔵は、そういう何かに対しての隙、つまり油断や弱い部分などを見抜く人だったのかなと・・完全想像ですよ・・思いました。

なんかですね、人生にも、チャンスや油断や隙というものを、見えてくる時が必ずあると思うのです。
そこを一瞬にして、逃さないといいますけれど、本当にこれしかないって時は、かなりのリスクを伴ったとしても、得る事が圧倒的に多いのです・・との事で。

前、例えがあれですけれど、あるとは思います。

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このページは、pjが2014年10月 7日 11:15に書いたブログ記事です。

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